加戸守行(かともりゆき)の息子や嫁は?経歴や出身大学を調べてみた!

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どうも。

最近、暑さで目が覚めるコトが最近多くなった

投稿主です。

じ~んわりと汗をかいた状態での目覚めほど

気持ち悪いものはない・・・(-w-;)苦笑

 

さて、そんなじめじめとした暑さに

やられている投稿主の話はこの辺にして・・・

今回は元愛媛県知事加戸守行(かともりゆき)氏

ついて紹介します。

 

加戸氏といいますと加計学園問題に関する

参議院閉会中審査に参考として招致された方として

トレンドワードに名前が上がっていますよね~

(この辺は語るほど把握が出来ていないので

今回は触れません・・・苦笑)

 

この記事では加計学園問題や閉会中審査から

少し逸れた部分、つまり加戸氏の学歴やこれまでの

経歴、そしてご家族(妻や子ども)について

調べた内容をまとめています。

 

色々と大雑把なまとめになっている感は

否めませんが、よろしければ最後まで

お付き合いください(^ω^)♪

 

 

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◆加戸守行氏について

 

先ずは氏のプロフィールや学歴、経歴を

みていきましょう。

 

名前:加戸 守行 (かと もりゆき)

生年月日:1934年9月18日 82歳

出身地:中華人民共和区(関東州大連市)

出身大学:東京大学法学部

 

関東州大連市で生まれた加戸氏がいつ頃

帰国されたのかはわかりませんが、

愛媛県県立八幡浜高等学校を経て東京大学

法学部に進学をされていることがわかりました。

 

また、東京大学卒業後の氏の経歴については

コチラで簡単にまとめてみました(^ω^)

 

1957年

東京大学法学部を卒業。

文部省(現:文部科学省)に入省。

1970年~1974年6月

文化庁著作権課長として著作権法施行令及び

同法施行規則を制定する。

1983年10月

文化庁次長として著作権法一部改正など

5本の法案を担当・成立させる。

※現行の著作権法の草稿執筆者としても

知られ、著作権の権威でもある。

1988年

同省の大臣官房長に就任。

翌年(1989年)、日本芸術文化振興会理事長・

日本音楽著作権協会(JASRAC)理事長などを歴任する。

1999年

愛媛県知事選に出馬し初当選。

2010年まで務める。

在任期間は12年(3期)。

 

知事を退任されてからは大阪国際大学客員

教授を務め、2012年には秋の叙勲にて

旭日重光章を受賞されています。

また、2013年1月からは教育生成実行会議

委員を務めているとのこと。

 

◆ご家族について

 

分かったことを書くとするならば・・・

奥様の名前が「道子」さんということ。

 

道子さんの年齢については過去の記事(2011年)で

69歳と記載があったので、これが正しければ

現在75歳くらいと思われます( ^ω^)

 

また、加戸氏の名前で検索すると関連ワードで

「息子」とあがってくきますが、肝心な息子さんに

関する情報がなく詳細について全く分かりませんでした。

 

分かり次第、こちらは随時追記していきたいと

思います。

 

◆まとめ

 

・加戸守行氏の出身大学は東京大学法学部。

 

・ご家族に関する情報は極めて少なく詳細は分からず。

 

以上が加戸氏についてまとめた内容です。

 

今回、氏の発言により加計学園問題がどう

進んでいくのか地味に気になりますが

何より気になることが1つ!!

 

それは急上昇ワードとして氏の名前が

挙がっているにも関わらず氏の名前や発言等が

ニュース番組でまったく上がってこないこと。

 

なんででしょうね(^ω^)?

 

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