ハガティ(次期駐日大使)のwikiプロフィールは?経歴や家族をチェック!

この記事は3分で読めます

 

Sponsored Links

 

年があけ、色んなことに挑戦しようと決意した1月1日

 

ダイエットとかダイエットとか・・・ダイエットとか・・・(笑)

 

しかし!!そんな決意も「我慢って身体に良くないから~」と

 

即行で自分への甘さ100%な言い訳を盾に未だ未挑戦のまま。

 

年明け早々、実行力の無さを遺憾なく発揮している投稿主ですw

 

まぁ、なんとかなるんじゃなかろうか・・・(笑)

 

と、私のことをグダグダ書きましたがココからが本題( ^ω^)

 

次期アメリカ大統領トランプ氏

 

記憶力がお粗末な私ですら諸々のインパクトに一発で名前と顔を覚えたという珍しいパターンw

 

色々と話題に事欠かない御仁だと投稿主は勝手に思ってます(笑)

 

そんなトランプ氏が次期駐日大使をハガティ氏に決定した。と話題になってますね

 

このハガティ氏、一体どんなお方なんでしょう?

 

wikiプロフィールやこれまでの経歴、家族(奥様やお子様ふくめ)のこととか

 

ちょっと気になるわけで・・・

 

今後、駐日大使としてお見かけする機会も増える(と思われるw)ハガティ氏

 

調べる事で「人となり」とかわかるかもしれないし

 

いっちょ調べてみるか!!

 

と、いうことでハガティ氏のwikiプロフィールや経歴、家族について

 

調べていきましょう~\(^o^)/

 

flag

 

書いてる人間が頭よくないので、政治的な話は一切なしです(笑)

 

スポンサーリンク
Sponsored Links

◆ハガティ氏のwikiプロフィールや経歴について

 

%e3%83%8f%e3%82%ac%e3%83%86%e3%82%a3

名前:William Francis “Bill” Hagerty(ウィリアム・フランシス・”ビル”・ハガティ)

生誕:1960年

出生地:アメリカ合衆国テネシー州ナッシュビル出身

出身校:ヴァンダービルト大学

職業:投資銀行創業者取締役

※有力コンサルティング会社 ボストン・コンサルティング・グループの上級駐在員として東京に3年間の滞在経験あり。

 

投資会社ハガティ・ピーターソン社の創業者兼取締役。

 

ビジネス活動とは別に多くの政治活動を行っており、

 

2008年にはジョージ・W・ブッシュ大統領の経済顧問を務めた

 

ミット・ロムニー国家財務委員長のアメリカ大統領選挙を応援していたんだとか。

 

ドナルド氏の大統領選挙においては政権移行チームの政治任用担当されていました~( ^ω^)

 

実は、ハガティ氏・・・知日派の方らしいんです。

 

知日派って「日本の社会・文化などに対して深い理解を持つ言動を行う外国人」を指す言葉なので

 

なんとなく単純に喜ばしいことかと思ってたけど

 

実はそうでもないのかな??

 

「国際政治において、日本政府の手法を知り尽くした政権スタッフやタフ・ネゴシエーター(手強い交渉人)、

 

ジャパンハンドラー(日本を飼い馴らした人物。特にアメリカでの用法)を指すことが多い。」

引用元:ウィキペディア

 

う~ん。語るほど知恵がないのでアレですが

 

日本にとって結構手強い人物になりうる方ってことですかね(^_^;)

 

この辺りの話は投稿主のボロが出まくるので

 

ここでストップしたいと思います(笑)

 

◆家族について

 

ちょっとネットの海を彷徨いつつ調べてみましたが

 

ご家族に関する情報は公開していないのかもしれません(´・_・‘)

 

ご家族のプライバシーなどを考えれば、公開しないのが一番かもしれませんが

 

ちょっと残念。

 

本格的に駐日大使として動き出してから、なんらか情報が出てくる可能性は

 

高そうですけどね~

 

勝手なイメージですけど、キレイな奥様と優秀な息子さん(大学生くらいの)

 

そして大型犬(ゴールデンレトリーバーみたいな)を飼ってそう( ^ω^)笑

 

◆まとめ

 

・ハガティ氏は実業家。ビジネス活動とは別に政治活動も積極的に行っていたもよう。

 

・日本は3年間の滞在経験あり。それが関係するかは不明だが、知日派の人物として知られている。

 

政治詳しくない人間が政治家を調べるとこうなる。といういい例ですねorz 笑

 

調べた内容は自分なりにまとめて記事にしますが

 

努力だけ伝われば幸いです(笑)

 

Sponsored Links

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。