菅井えりwikiプロフィールは?死因や経歴や家族についてチェック!

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ふとニュースなんかを見てたときに

 

初めてお見かけする名前(芸能人)ってありませんか?

 

まぁ。私の場合は

 

名前と顔が一致してないことが過分にあるので

 

大体「あ、この人かぁ~」と一人納得することが

 

多いんですけどね(笑)

 

そんなコトが今日もあったわけです。

 

ただ!!

 

今回は本当に初めて耳にしたお名前かつどんな方なのかも

 

わからない!!っていうお方(^_^;)

 

そのお方とは菅井えりさん

 

12月21日にお亡くなりになった歌手の方ですね。

 

なぜ、今日この場で取り上げたのかと言うと某大手情報サイトで

 

訃報としてあがっていた記事を見たから。

 

ただ、その記事っていうのが肝心の菅井えりさんについて何も書いてなかったんです!

 

プロフィールやこれまでの経歴、どんな歌手生活を送っていたのか・・・など

 

少しは書いてくれてもいいのになぁ~。

 

亡くなった。ということしかわからない(・・;)

 

と、思ったんです。苦笑

 

それで今回の本題に至るわけです。

 

歌手兼声優でもある水樹奈々さんが「天使の歌声」と評した

 

歌手「菅井えり」さん。

 

どんな方だったんだろう・・・というところから

 

この記事では歌手「菅井えり」さんのwikiプロフィールやこれまでの経歴、

 

ご家族、そして死因について調べてみたいと思います。

 

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◆菅井 えりさんのwikiプロフィール、家族について

 

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名前:菅井 えり(すがい えり)

本名:渡辺 敏子(わたなべ としこ)

生年月日:不明

享年:55歳

出身地:大阪府豊中市

 

生年月日などは情報がなく、わからず・・・(T_T;)

 

ご自身のブログまで行きつきましたが

 

とくに公表されてなかったようです。

 

画像左に座っている男性は夫であり、ミュージシャンでもある

 

渡辺 格(わたなべ いたる)さん

 

ギタリストとして、八神純子、斉藤由貴、崎谷健次郎など

 

国内の様々なアーティストのライヴ、レコーディング、

 

テレビコマーシャル収録に参加している方なんだとか。

 

お子様についてはコチラも特に情報はなかったので

 

いないのかな・・・??

 

◆菅井 えりさんの経歴

 

それでは菅井 えりさんがどういった経緯で歌の世界に興味をもったのか

 

調べてわかったことをまとめてみました。

 

子供のころからアメリカン・ポップスが好きだった菅井さん

 

周囲には合唱団など音楽に触れる環境があったことから

 

ごく自然な流れで音楽に興味を持つようになったそう( ^ω^)

 

また、1980年代後半から旅行で訪れたギリシャ、エジプトの影響で

 

ヒーリング系の音楽に目覚めたんだとか。

 

ただ、1980年代といえばバブル!!

 

バブリーな時代に「ヒーリング系音楽」はマッチするのかな?と思った投稿主ですが

 

当時は「そんなものはいらない。」とやはり受け入れられなかったようです。

 

しかし、1990年代後半にヒーリングミュージックブームが発生!!

当時、fe●lとかim●geとかアルバム買ってました\(^o^)/

 

この時、菅井さんは「Stella Mirus」名義でCD「Air」を発売しています。

 

また、自分の多重コーラスにアジアの楽器を絡ませて作ったCD「舞」という曲を

 

発表していますが、こちらは世界で発売され2001年1月全米のニューエイジの

 

ラジオチャートで3位のエンヤに続き、4位という快挙!

 

受け入れられなかったものが一気に受け入れられる・・・

 

ブームってすごいし、怖いですね(^_^;)

 

実際にyoutubeで菅井さんの曲を聴きましたが

 

とっても声はキレイだし、独特の世界観があって

 

なんか、もぅ・・・素敵でした。

 

もっと良い表現が出来たらいいんですけど、如何せん語彙力不足・・・

 

すみませんorz

 

とっても素敵な歌声です!!聴いてください\(^o^)/

 

 

「天使の歌声」

 

今なら水樹奈々さんの言葉の意味がわかる!!

 

◆亡くなった理由

 

こちらについては末期がんとのこと。

 

身体のどこなのか。という情報はありませんでした。

 

ただ、ご本人のブログでも闘病生活などつづられてはいたようです。

 

◆まとめ

 

恥ずかしながら今日まで菅井さんがどんな方で

 

どういった活動をされていたのか。など全く知りませんでした。

 

訃報の記事からとはいえ、

 

菅井さんの音楽やブログという存在を知ることができたのは

 

良かったと思います。

 

でも、55歳でこの世を去るというのは早いなぁ・・・

 

心よりお祈り申し上げます。

 

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